「シリアの今~シリア人医師に聞く医療支援の現場から」

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「シリアの今~シリア人医師に聞く医療支援の現場から」

5年近くに及び、犠牲者は25万人を超えると言われる シリア内戦。
昨年はヨーロッパに逃れる難民の状況がニュースになりましたが、
シリア国内に留まって暮らす多くの人々の現状はあまり伝えられません。
シリア人医師 Bahaa Kailaniさんの所属する SEMA
( Syrian Expatriate Medical Association 本部:トルコ)は、
初期治療を含むあらゆる医療サービスを提供しながら、
シリア国内各地に野戦病院を設立するなど、
第一線で市民の命を守り続けている非営利組織です。
この度急遽来日することになったBahaa さんに、
現在のシリアに於ける医療活動の状況と、
SEMAの今後の活動予定をお話いただきます。

★京都★
2 月22日(月)18:30~20:30
【会 場】京都大学吉田南キャンパス 総合人間学部棟地下1F 1B05
(京都市左京区吉田二本松町)
【参 加費】無料
【主 催】シリアンハンド
【問 合】PEACE ON
090-3973-9594、office@npopeaceon.org
【共 催】PEACE ON、one village one earth

★西宮★
2月23日(火)19:00~20:30
【会場】西宮市男女共同参画センター ウェーブ
(プレラにしのみや4F411学習室)
【参加費】無料
【主催・問合】特定非営利活動法人one village one earth
西宮市高松町21-2-101 0798-66-2211
info@1village1earth.com
【共催】シリアンハンド、PEACE ON

相沢恭行 イラク&ヨルダン 報告会+ギター弾き語りLIVE!

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■□■  相沢恭行 PEACE ON
□■  イラク&ヨルダン 報告会
■   ギター弾き語りLIVE!
日 時 2016年2月13日(土)18:30~22:00
会 場 カフェかぜのね(京阪 出町柳駅もより)
講 師 相沢 恭行さん
参加費 無料 (カンパ、おひねり歓迎)
2015年12月にイラク、ヨルダンを訪問し、イラクの友との再会を果たした相沢さんに、
「友人として見た」イラクについて最新情報を交えながら話をしてもらいます。
相沢さんのギター弾き語りライブもあるよ!
 会場では、報告会までの一週間、イラクアートの新作が展示されています。
■□プロフィール━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
■相沢恭行/Aizawa Yasuyuki(Yatch)
宮城県気仙沼市出身。1971年生まれ。
96年まで東京で音楽活動(バンド「吟遊詩人」の歌&ギター)
2003年3~4月イラク戦争「人間の盾」参加。同年10月NGO「PEACE ON」設立。
イラクの障がい児への通学バス支援や文化交流活動(各地講演会、
イラク現代アート展、イラク美術家招聘事業など)を始める。
共著に 「戦争への想像力 いのちを語りつぐ若者たち」(新日本出版社)など。
*2015年10月から音楽活動再開!
■□イベントメッセージ━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
昨年12月、イラク(クルド人自治区)とヨルダンを訪れました。
窮地を乗り越えてきた十年来のイラクの盟友と旧交を温め、
アーティストとして独り立ちしたばかりの友とは、
イラクの象徴、生命の樹ナツメヤシをテーマにした新企画を話しあってきました。
イラク戦争からもうすぐ13年。中東アラブ世界の混迷は極まり、
今や世界ぜんたいが新たな戦争の闇に呑み込まれていくなか、
彼の地にこうして心から会って話したい友がいるということ、
そして共に仕事を つくっていける友がいるということは、
僕にとって何ものにも代えがたい宝物であり、
この困難な時代を生きぬくための大いなる希望となっています。
 報告会では、アラブのコーヒーとナツメヤシを味わいながら、
この度のイラク・ヨルダン訪問、友との交流から、
イラク戦争まで振り返り、彼らの身に何が起きたのかをお伝えします。
彼の地の現実を理解するための新たな視座をお届けできれば幸いです。
そして、これから僕たちは彼らと共に、
どうやってこの世界を生きぬいていけばいいのか一緒に考えてみましょう。
 報告会の後は、ギター弾き語りLIVEの宴をお楽しみください。
イラクの友との交流から生まれた出来たての新 曲、
「役に立てなくてもいい」もお届けします。
(PEACE ON 相沢)
■□紹介文━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
イメージから先に変れ!――相沢恭行く んのこと
シリア、イラク、パレスチナ…この数年間、
中東を取り巻く政治環境は「カオス」という言葉で言い尽くせぬ激変に見舞われている。
その一方、「こちら側」の社会では、中東と言えばISやテロといった、
耳目を引き付けるニュースばかりが取り上げられがちで、
僕らは、充満する情報という空気の中で、
「中東の住民」に対する同情よりも恐怖が先立つステロタイプなイメージに怯え、
「この国」の先行きに、不穏な予感を浮かべている…そう、もはや絶望ではないかと。
「イメージから先に変れ!」
イマジンイラク実行委員会は、そう掛け声して、
2003年イラク反戦運動の台 風の目であった相沢恭行が、
イラク人の友との間に築いたNGO「PEACE ON」から生まれた。
相沢恭行―たった一人で戦争を止めると息巻いた男―の活動は、
いつも突飛で、あっけらかんとして、周りをアタフタさせてばかりで、
どうにもシッチャカメッチャカだ。
でも、相沢くんが通った後、僕らのイラクに対するイメージは激変する。
そこには、僕らと同じように、後先考えずに行動し、
迷い、慌て、もがき、泣き笑う、等身大の人間ばかりが現れる。
相沢くんは、僕に、ひとりひとりの人間の思いと友情が持続する限り、
それが小さな歩みに過ぎなくても、世界を変える希望たりうることを教えてくれた。
そして、僕は、相沢くんがつないだ縁によって、
70年代、平和だったイラクと日 本が深く交流した時代が、
淡い初恋の記憶のように、近い未来に甦えることを信じているバカ野郎だ。
そんな野郎が、世界にはきっともっとたくさんいる。
「絶望するにはまだ早い!」
相沢は今日も僕らのイメージを塗り替える、大きなキャンバスに挑んでいる。
(イマジンイラク実行委・水野)
■□━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………
カフェかぜのね
http://www.kazenone.org/
→地図http://www.kazenone.org/modules/contents/index.php?content_id=3
〒606-8204  京都市左京区田中下柳町7-2
(京阪 出町柳駅 7番出口南東 徒歩1分)
TEL. 075-721-4522
連絡先:imagine_iraq@yahoo.co.jp(水野)
共催:PEACE ON, イマジンイラク実行委員会

1/26(火)@京都 バレンタインデー 歌とチョコで イラク・シリアの 「子どもたちに愛を!」 ♪コンサートとイラク現地報告

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バレンタインデー
歌とチョコで イラク・シリアの
「子どもたちに愛を!」

♪コンサートとイラク現地報告

1.26(火)19:00-21:00
会場:Cafe Phalam / カフェパラン
住所 京都市中京区西ノ京北聖町 24 新二条ビル 1F 075-496-4843
http://www.phalam.jp/
*入場無料、ワンドリンクの注文をお願いします。
会場カンパ歓迎、お食事もオーダー可能

出演:佐藤真紀(JIM-NET 事務局長)
相沢恭行(PEACE ON 主宰/シンガーソングライター)
販売物:JIM-NET バレンタインチョコ
(利益はイラクのがんの子どもたち支援へ)
PEACE ON 所蔵のイラク現代アート作品&アラブ民芸品など
(利益は文化交流活動資金に)

佐藤真紀(MAKI SATO)
ブリヂストンで研究員として勤務中1994年、イエメンに青年海外協力隊員として赴任するが内戦に巻き込まれドイツ軍に救出される。その後、シリア、パレスチナで活動 イラク戦争後、鎌田實医師らとJIM-NETを立ち上げる

相沢恭行(YATCH)Aizawa Yasuyuki
1971年 宮城県気仙沼市に生まれる。
1990~96年 バンド「吟遊詩人」の歌&ギターを担当し東京のライブハウスを中心に関西方面ツアーまで精力的にライブ活動。
2003年 イラク戦争での反戦運動「人間の盾」への参加を機にイラク支援& 文化交流の会「PEACE ON」を設立。現在は 京都を拠点に活動中。

共催:日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)  http://jim-net.org/
PEACE ON http://npopeaceon.org/
お問合せ:相沢:090-3973-9594 yatch@npopeaceon.org

Amal for Peace展(2/1~6@Tokyo)

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■□ Amal for Peace展 ■□■
~こんな時代だから、中東のアート/文化から平和の意味を考える~

期間:2016.2/1(mon)-6(sat)
11:00-19:00(最終日17:00)*初日は13:00より
ラスト・カフィーヤ&イラク現代アート 展示販売
*JIM-NETのチョコ募金もできます!
場所:ギャラリーモーツアルト
東京都中央区京橋1-6-14 YKビル1F
http://g-mozart.jp/

◎イベント:(各17:00-19:00 入場無料)
2/1(mon)Opening Party(食事・ドリンク持込歓迎)
2/3(wed) トークライブ 北村[Amal Falestini]・相沢恭行[PEACE ON]
ゲスト:佐藤真紀[JIM-NET]
2/5 (fri) ❝Yatch(相沢恭行)❞ ギター弾き語りLIVE

主催:Amal Falestini(パレスチナ・アマル),PEACE ON
共催:JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)

2015年12月四国講演案内

PEACE ON 相沢恭行
2015年12月四国講演案内

「中東・アラブ世界から見た安保法制」
~イラク戦争とイラク・シリア文化交流活動を通して考える~
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●12月19日(土)徳島/TICO地球人カレッジ
時間:19:00~21:00頃
参加費:無料
場所:さくらcafe(徳島県吉野川市山川町前川212-6)
主催:特定非営利活動法人TICO
http://www.tico.or.jp/

●12月20日(日)高松
時間:14:00~16:30
参加費:500円(学生無料)
場所:高松市男女共同参画センター第2会議室(2F)
http://sankakusummary.ashita-sanuki.jp/e249490.html
主催:みどりの政策セミナー 087-813-0715

●12月21日(月)徳島/国際協力論2-四国から世界へ 輝く瞳のつくり方-
時間:16:20~17:50
参加費:無料
場所:徳島大学 4号館201
共催:JICA四国・四国NGOネットワーク

*すべてギター弾き語りミニLIVEつき♪

11月9日(月)札幌~みんたる LOVE9イベント~ “イラクカフェ”

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~みんたる LOVE9イベント~
“イラクカフェ”

「イラク」と聞いて、何をイメージしますか?

破壊と殺戮に塗りつぶされてしまったイラク。

しかし、彼の地で生きるアーティストたちは、
偉大な歴史と豊かな文化の誇りを胸に、
死に覆われた大地から不死鳥のように蘇り、
今日もアートによる抵抗を続けています。

でも、こんな生きるか死ぬかの状況で、
なぜ、アートなのでしょうか?

「イラクカフェ」では、美しいイラクのアート、
そして不屈のアーティスト達の声をお伝えして、
その問いと答えを、みなさんと一緒に考えます。

また、日本は憲法9条を持っているにもかかわらず、
すでにイラク戦争に加担していますが、
イラクのことは、安保法制で揺れる僕たちの未来にも、
深く関わってくることでもあります。

イラクと日本、問題の根はつながっています。
イラクを通して、僕たちの未来も一緒に考えましょう。

日時:2015年11月9日(月)OPEN18:00/START18:30
場所:フェアトレード雑貨&レストラン「みんたる」http://mintaru.com/
札幌市北区北14条西3丁目2-19 Tel:011-756-3600
参加費:1000円(1ドリンクつき)
主催:PEACE ON 問合せ:office@npopeaceon.org  090-3973-9594(相沢恭行)
★終了後、ギター弾き語りミニLIVE付き交流会あります!
(お食事+1ドリンク 2000円)

*11月10日(火)は北星学園大学短期大学で講演があります。(10:30~12:00 & 13:00~14:30)

●お話しする人:相沢恭行/Aizawa Yasuyuki(Yatch)
プロフィール/宮城県気仙沼市出身。1971年生まれ。96年まで東京で音楽活動(バンド「吟遊詩人」の歌&ギター)。その後アイルランド留学を通じて国際交流に目覚める。2003年2月 「イラク国際市民調査団」、3~4月イラク戦争の最中「人間の盾」に参加。同年10月イラク支援・文化交流の会「PEACE ON」設立。イラクの障がい児への通学バス支援や文化交流活動(各地講演会、イラク現代アート展、イラク美術家招聘事業など)を始める。
2009年から京都在住。2012年ヨルダン首都アンマンで開催された「巨大津波後の日本展」にて画家の父相沢一夫による気仙沼津波被害のスケッチと共に自身の写真を出展。2013年イラク北部にてシリア難民支援に携わり、2014年京都にて在日シリア人留学生らとアートイベントを共催。2015年4月京都にてイマジンアラブ展覧会催。共著に 「戦争への想像力 いのちを語りつぐ若者たち」(新日本出版社)など。
*2015年10月から音楽活動も再開!

「商いでつなぐパレスチナの希望(アマル)」

●PEACE ON アラブンカフェ第一回目●
「商いでつなぐパレスチナの希望(アマル)」
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「商いを通してアラブを知り友だちになろう!」というコンセプトで始まったピースオンの新企画「アラブンカフェ」の第一回目ゲストは、パレスチナ・アマルの北村記世実さん。「ラスト・カフィーヤ」などパレスチナに唯一残る工場で紡がれる伝統的な織物を販売する事業を2013年に立ち上げられた北村さんは、先日初めてのクラウドファンディング(インターネットを通じた資金調達)を見事に成功させました。(104人・986,000円の支援!)この度は北村さんにパレスチナとの商いのご経験をお聞きします。国を超えた商取引の面白さと難しさ、そしてアラブの人々や文化についても学びながら、一緒にアマル(アラビア語で希望)を語り合いましょう!

*「楽天堂・小さな仕事塾」の協力でケーススタディー(事例研究)形式を取り入れます。
*北村さんは8月にパレスチナを訪問されました。最新現地報告も聞けます!

○日時:2015年9月12日(土)13時30分~16時30分
○場所:からこと舎
   京都市中京区聚楽廻松下町12-31
   JR円町駅(京都駅から山陰線で3駅目 快速停車)より徒歩12分
   http://www.takayanagim3.com/index/access.html#2
★行き方:円町駅から丸太町通りを右(東)へ歩き、4つ目の信号(御前通を過ぎて中央図書館手前の信号)を北へ左折して、最初の十字路で東に右折して北側2軒目。
○ゲスト:北村記世実さん(パレスチナ・アマル)
     http://palestine-textiles.jp/
○参加費:一般 2000円/小さな仕事塾の塾生 1500円
○予約申込先:メール office@npopeaceon.org
       電話  090-3973-9594(相沢)9月11日まで 

*パレスチナのお茶&ナツメヤシの実(デーツ)付き
*パレスチナ・アマル&ピースオンの商品(アラブ民芸品など)も販売します。

主催:ピースオン http://npopeaceon.org/
協力:パレスチナ・アマル http://palestine-textiles.jp/
   楽天堂(小さな仕事塾)http://www.rakutendo.com/

□写真は工場オーナーと北村さん 
8月2日パレスチナ・ヘブロンにて
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【遊と講vol.50】ふるさとの痛みを胸に~イラクの友と歩み考えたこと

西宮市男女共同参画センター ウェーブ 2015年度市民企画講座

多文化共生社会 共に生きていくために
① ふるさとの痛みを胸に~イラクの友と歩み考えたこと

【遊と講vol.50】
9月5日(土) 13:00~15:00(開場12:00)
相沢恭行さん(イラク支援・文化交流NGO“PEACE ON”主宰)
会場 西宮市男女共同参画センター ウェーブ
プレラにしのみや4F 411学習室
http://www.nishi.or.jp/contents/0002286400040009600582.html

参加費 無料
定員 60名
問合せ 特定非営利活動法人one village one earth

tel:0798-66-2211   mail:info@1village1earth.com

http://1village1earth.com/

イラク戦争前からイラクに関わり、障害のある子どもたちの施設支援、イラクと日本の子どもたちどうしの絵日記交換などの文化交流活動をはじめ、イラク現代アート展、イラク人芸術家招へい事業などを通じ、10年以上に亘ってイラクの人々と交流を続けてきた相沢さんから、戦争で故郷を奪われたイラク市民の現状を聞きます。また、気仙沼出身の相沢さんが、津波で変わり果てたご自身のふるさと前に、あらためてイラクの友の痛みを知り、イラクからの励しに救われた、というお話から、同じ地球に生きる友人として、この困難な時代を共に生き抜く道を考えます。

主催  特定非営利活動法人one village one earth・西宮市

with Mr.Hani, Iraqi Artist

「シリアの鼓動&イラク混沌からの光」展

「シリアの鼓動&イラク混沌からの光」展
~ シリア・イラクの現代アート ~
Syrian Pulse & Iraq-Light from Chaos Exhibition
~Contemporary Art from Syria and Iraq~

会期/2015.6.2(火)-7(日)
11:00-20:00 最終日17:00まで 展覧会入場無料
会場/Gallery TURNAROUND
http://turn-around.jp
(仙台市青葉区大手町6-22久光ビル1F)

展示内容/
イラク支援&文化交流の会「PEACE ON」が所蔵するイラク現代アート作品(原画)約10点と、「京都シリア人学生の会」所蔵のシリア現代アート(デジタルプリント)約10点を展示。また、 両会と「イマジンイラク(1970年代イラク写真展)」の協力で戦争前のシリアとイラクの写真作品約10点を展示。

出展アーティスト/
*シリア人アーティスト:Wissam Al=Jazairy
*イラク人アーティスト:Hani Al=Dallah Ali, Qasim Sabti
*他、Mohammed Muhraddin, Serwan Baran など予定

□トークイベント「破壊と殺戮のただ中を生き抜くアートの力」

出演:相沢 恭行(PEACE ON)
京都シリア人学生の会メンバー
https://www.facebook.com/SyrianPulseJapan
司会:関本 欣哉(仙台アートインドキュメンタリズム実行委員会)

・日時/2015年6月6日(sat) 17:00-18:40
・定員/30名
・入場/500円 *予約優先
ご予約はメールで info@turn-around.jp 迄

□関連企画として会期中下記イベント開催予定です

若者×アーティスト(大人) トーク vol.2 ~世界の中の自分~】

現役学生含む若者数名が、アーティスト(大人)を相手に疑問や意見などを投げかけ、ディベートしていくという企画です。毎回テーマを決めて展開中。今回のテーマは「世界の中の自分」です。

日時 2015年6月5日(金)18:00~約3時間を予定(観覧者は入退場自由です)
※入場無料ですが、お一人様ワンドリンクオーダーお願いします

公益財団法人仙台観光国際協会 補助事業
□主催 仙台アートインドキュメンタリズム実行委員
□協力 イラク支援&文化交流の会「PEACE ON」
京都シリア人学生の会、
イマジンイラク(1970年代イラク写真展)
ターンアラウンド
http://turn-around.jp/sb/log/eid438.html