BE-PALでもカーシム!

昨年末帰国後も各新聞雑誌等で紹介されているイラク人アーティスト、カーシム・サブティー。2月10日発売のアウトドア雑誌月刊「BE-PAL」3月号(小学館)でも、辻信一さんがご自身の連載エッセイ、「ナマケモノ文化主義」でカーシムのことを取り上げてくださいましたのでお知らせします。
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昨年末帰国後も各新聞雑誌等で紹介されているイラク人アーティスト、カーシム・サブティー。2月10日発売のアウトドア雑誌月刊「BE-PAL」3月号(小学館)でも、辻信一さんがご自身の連載エッセイ、「ナマケモノ文化主義」でカーシムのことを取り上げてくださいましたのでお知らせします。
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コメント (1)2月1日の日曜日は、昨年春にスタートした「ピースオン・ファーミング」の1年目最終日。生った作物を一斉に収穫するということで、私(斉藤)もお手伝いに参加させていただきました。
ピースオン農園は、練馬区内の体験農園の中にあります。
周りを住宅が取り囲みます。のどかです。
別の区画でも利用者の方が収穫しています。
体験農園のサイクルは3月~翌年の1月末まで。植えた作物は、終わりにすべて収穫する決まりとなっています。
われらがピースオン農園。
野菜たちが「はやく収穫して~」とせきたてます。
ネギの一群。
巨大な聖護院大根。
やっちさん、かおりんさんで記念撮影です。
ブロッコリにはさみを入れる。
「何度か収穫したけど、また生っているな」とはやっちさんの弁。
収穫した野菜を並べてみました。大豊作です!
さすがにお二人では食べきれないということで、私もおすそ分けをいただきました。
といってもご覧の通り、結構な量ですが(笑)。
野菜を落とさず、無事に帰ることができるでしょうか?
菜園の楽しみのひとつは「自分の手で食べ物を育てること」。
すこし放っておくとオバケのような野菜が生って驚くこともありますが、それも面白さのうち。景気にも左右されにくい、生活の安定感を得ることができます。
さて、今度は何を植えるでしょうか?
今年のピースオン・ファーミングにご期待下さい。
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