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	<title>PEACE ON</title>
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	<description>There is no way to Peace. Peace is the way.</description>
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		<title>「イラク 不死鳥をたずねて －バグダードの現代アート－」5月22日より京都・堺町画廊にて</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 15:21:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS/NEWS!]]></category>

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		<description><![CDATA[・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ イラク 不死鳥をたずねて －バグダードの現代アート－ Exhibition of Contemporary Art from Baghdad, Iraq ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 会期： 5月22日(火)～27日(日) 11時～19時（最終日18時） ところ：堺町画廊 （京都市中京区堺町通御池下ル／でんわ075-213-3636） http://www.h2.dion.ne.jp/~garow/ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ バグダードに不死鳥がいた。戦争を仕掛けられ、占領の混沌にさらされながらも、「ギャラリーは岩間に咲く花、毎日起きている死への反論だ」と語る不死鳥が。 「アートは人生そのもの、命だ。人を笑わせ、泣かせ、平和な気持ちにする」という彼らの背には、遥かメソポタミヤから続く大地と人々の豊かな歴史の記憶。アーティストは時代の証言者。表現は命を生む。 爆撃の瓦礫から拾い集めた書物を用いたコラージュ連作「不死鳥の物語」で2008年に来日したカーシム・サブティーをはじめ、ハニ・デラ・アリ（’05 年、’06年来日）、シルワン・バラン（’06年来日）の作品を中心に、2012年新作を含むイラクアート展、久々の公開です。 京都洛中の古い町家をギャラリーにした、趣のある堺町画廊。坪庭には新緑のずみずしさが映え、たたき（土間）の内にはイラクからの土と風が匂う。そんな空間をまるごとお楽しみください。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 関連イベント ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ● 常味裕司 ウードコンサート 22日(火)初日19時 ＊アラブ軽食付き　（要予約3200円／当日3500円） ● 相沢恭行（PEACE ON）によるギャラリートーク ～バグダードのヘワール・ギャラリーを京都に再現！～ 26日(土)14時 ＊参加費カンパ500円以上 ●アラブ料理「エルサレムカフェ」出店 両イベント開催日の22日19時／26日12時から19時 協力：PEACE ON http://npopeaceon.org/]]></description>
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		<title>ヨルダンでの展覧会「After Big Tsunami in Japan」（オープニング報告）</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 16:01:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[現地滞在レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[４月１５日に日本を出発し、２４日までヨルダンのアンマンに行ってきました。およそ２年半ぶりのアラブ訪問です。主な目的は、１６日からダール・アンダー・アートギャラリーで始まったチャリティー展覧会「After Big Tsunami in Japan」に参加するためです。 展覧会を企画したのは東京の画家、川口ゆうこさん。川口さんとの出会いは２００４年末、銀座の中和ギャラリーで行われたグループ展で初めてイラクアート作品を出展した時に一緒でした。その後ピースオンのイラク人画家来日企画の度にハニ・デラ・アリなど作家たちと交流を重ね、２００７年、ハニの協力でついにアンマンのダルブナーギャラリーでの個展が実現。その後ご自身で画廊をまわられて、２０１０年にはダール・アンダー・アートギャラリーにて個展を成功させます。 そしてこの度川口さんは昨年の３１１後の日本の姿をヨルダンの人々にしってもらおうとチャリティーのグループ展を企画されました。川口さんは震災と津波をテーマに制作されたコラージュやちぎり絵などを中心に、イラクの癌の子どもたちの支援を続けるＪＩＭ－ＮＥＴの佐藤真紀さんは主に福島での支援活動で撮られた写真を、私は被災したふるさと気仙沼で撮影した写真、そして画家の父、相沢一夫が震災後に描いたスケッチ数点を展示することになりました。 ダール・アンダー・アートギャラリーはジャバル・ウェブデという小高い丘の上にある画廊です。瀟洒な赤い壁の入口を抜けると、ダウンタウンを一望できる中庭に乾いた陽光が降り注ぎ、気持ちよさそうにまどろむアートオブジェが夢の世界に誘います(写真右はイラク人画家ハニと）。オーナーのマジドリーンさんはアラブの太陽のような大らかな女性で、以前ＪＩＭ－ＮＥＴのチャリティー企画にも協力するなど、これまでもアートやビジネスの枠を超えて実に自由な発想で画廊を経営されてきた方です。彼女を支えるスタッフも皆親しみやすい人々で、川口さんと一緒に大変素敵な展示に仕上げてくれました。 さて、いよいよ１６日のオープニング。私も真紀さんも直前まで日本で用事があったので展示は全てお任せしてしまいましたが、何とか開場には間に合いました。会場はギャラリー別館展示室で、中に入ると父のスケッチ、真紀さんと私の写真、そして川口さんの作品（写真右　ちぎり絵）がバランスよく並び、各部屋の入口には月桃紙という和紙を使って川口さんが作った花（写真左）と折鶴が吊り下げられ、会場全体がやわらかな雰囲気に包まれていました。 定刻の６時を過ぎると少しずつお客さんが入ってきます。もう出会って８年以上になる友人のイラク人画家ハニ・デラ・アリをはじめヨルダン在住のイラク人から、ヨルダン人、他外国人、そして海外青年協力隊の方々など沢山の日本人も来てくれて、気が付くと会場は大変賑やかになっていました。 いくつかメディアも取材に来てくれました。イラクから来てくれた「シャルキーヤＴＶ」も丁寧にインタビューを撮ってくれました。私は、「ふるさとが津波によって奪われた現実を伝えにきたが、こうなってみて初めて同じくふるさとを奪われてきたイラクの友人たちの痛みを知った。これからはお互いに痛みを分かち合い、励まし合いながら一緒に未来をつくっていけると思う。イラクのみなさんとのつながりが私たちの希望です」と話し、ハニも補足としてこれまでの日本との交流を詳しく話してくれました。真紀さんは震災直後にイラク、ヨルダンをはじめ世界から届いたあたたかい励ましのメッセージと支援がいかに有難いものだったかと感謝の気持ちを伝え、川口さんは、「日本を覆う暗いムードを何とか明るいものにしたいという気持ちで作品を作りました。希望のある未来を皆さんと一緒に作っていきたい」と話してくれました。 父相沢一夫のスケッチも好評でした。（写真はイラク人画家シルワン・バランと）涙ながらに作品に見入る人もいました。大津波の後、止むに止まれぬ思いで１０冊ものスケッチを描いた父ですが、発表はしばらくしないと決めていました。それでも今回の展示に限り７点作品を貸出してくれて本当によかったと思います。写真では決して伝わらない現実に私も改めて気づかされました。気仙沼で生きてきた父にとって、自らの身体と生きてきた大地とは決して切り離せるものではなく、父は気仙沼の一部でした。画面から、父の絵筆を通して、気仙沼の叫びが胸に響いてくるのです。 オープニングパーティーの宴もたけなわの頃、スペシャルゲストの貴子さんが「ふるさと」をアカペラで高らかに歌い上げます。(写真右の左から私、貴子さん、川口さん、真紀さん　画廊のfacebookページより）その後はなんと、「♪エンヤートット、エンヤートット・・・松島～の～サ～ヨ～♪」と斎太郎節に続きました。幼いころ気仙沼で何度も聞いた民謡、漁師の唄です。記憶の奥に刻まれた旋律が、このアラブの地でよみがえるとは。 こうして展覧会オープニングはみなさんのおかげで賑やかに幕を閉じました。画廊から出て町を見おろすと、夜の喧騒がアラブ音楽のリズムに乗って聞こえてきます。私の耳ではどこからか気仙沼みなとまつりの太鼓と笛の音も重なりあって、宵っ張りのアラブのネオンに溶けていきました。 以下、来場者の感想（主に日本人ですが）をいくつか紹介します。 Ｃさん 日本に居ても見れないような貴重な物を見せていただきました Ｓは「この写真の撮り方は」とか「これは水彩絵の具だなぁ」とか、デザインの第一人者らしい見方をしていましたが 私は4人の芸術家が捕らえた、 『私自身の思い出の多い宮城・福島の姿』という風に拝見させていただいたように思います 私は日本から津波を体験した子ども達の作文集を取り寄せました （文芸春秋から出ている【つなみ】という本です） 実は、途中で胸がつまり全部読めていません ですが昨日のやっちぃさんの『気仙沼、日本には未来があります』という言葉にとても感銘を受けました 昨日来ていたヨルダン人？の方々が 芸術に触れ心揺さぶられたり、地震への危機管理について感じたりや日本へのいたわりの言葉を発していることも聞いて それぞれ思うことがあった1日だったように思います Ｓさん 川口さんの展覧会は１昨年から気になっていて、見たいと思っていたのです。 昨日のようなイベントになるとは思ってませんでしたが、イベント情報いただいてそれはすばらしいものでした。 相沢さんのお父さんの絵の迫力には圧倒されました。小さい絵なのにすさまじいものがありました。 川口さんの和紙のコラージュの大きな津波の絵もすごいですね。 優しい静かな人柄ですが内に秘めたるエネルギーを感じます。 Ｔさん スケッチブックに描かれた被災地の様子は、 悲しみと悔しさと、憂いと強さと弱さが混在し、 見るものに訴えかけるものがあります。 作品観賞中、立ちすくみ、涙する人もいました。 彼は、気仙沼の画家です（企画者のお父さん）画力うんぬんではなく、伝える力。 絵画や芸術を通し、社会に訴えるメッセージとは、こういうことなのかな・・・。 ヨルダン人の声 写真や絵に込められた、被災の悲惨さ・悲しみの奥に 被災地に生きる人たちの未来へ向けた力強さがみなぎっている]]></description>
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		<title>ヨルダンで気仙沼の津波被害の写真とスケッチ展示します</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 16:10:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS/NEWS!]]></category>

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		<description><![CDATA[4月16日からヨルダン・アンマンのダールアンダーギャラリーにて行われる３・１１震災チャリティーイベントに、私が撮った気仙沼の津波被害の写真と、画家の父、相沢一夫によるスケッチを数点展示します。ヌズハ！でもお世話になっている画家川口ゆうこさんの企画で、ＪＩＭ－ＮＥＴも参加しています。私もなんとかオープニングに間に合うよう駆けつけます！http://www.daralanda.com/iNP/view.asp?ID=162]]></description>
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		<title>PARC自由学校2012「アラブ・カルチャー：抵抗とオルタナティブ」</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 14:27:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS/NEWS!]]></category>

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		<description><![CDATA[６月２２日、久しぶりに東京でお話しします。 私のテーマは、 「占領下イラクにおける抵抗の文化─現代美術家との交流から」 明後日からヨルダンに行きますので、 イラク人美術家たちの今の姿も少しはお話しできると思います。 ■■■ ■　PARC自由学校2012　受講生募集中！！ 　　　　　「アラブ・カルチャー：抵抗とオルタナティブ」　　　　■ 　　　　　　http://act.parc-jp.org/s/fs/2012-09.html　　　■■■ ラップ音楽や文学、詩、アートという表現から、また服飾や食べ物とい う暮らしの側面から、さらにはソーシャル・メディアの果たしている役 割についてなど、扱うテーマも盛りだくさんにアラブを感じていきます。 いまも進行中のアラブ革命の行く末や、最新の地域情勢についても学び ながら、アラブの人びとと私たちがつながる回路を拓いていきましょう！ 。 ★講座詳細　http://act.parc-jp.org/s/fs/2012-09.html ●2012年5月～12月 ●基本的に隔週金曜日　19:00～21:00 ●全12回／定員30名 ●受講料：34000円 （初めて自由学校を受講される方は別途入会金１万円がかかります） ●受講締め切り：2012年5月7日 【お申込み・お問合せ】 PARC自由学校 〒101-0063　東京都千代田区神田淡路町1-7-11　東洋ビル3F TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453 E-mail： office@parc-jp.org HP http://www.parc-jp.org/ Twitter：http://twitter.com/parc_jp ***************************************************************]]></description>
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		<title>アスファルト9号</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 15:06:56 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[TOPICS/NEWS!]]></category>

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		<description><![CDATA[写真誌アスファルト9号http://www.fuji-field.jp/asphalt/ いよいよ明日4月1日発売。 ひょんなことから写真家でもない私が 「イラク -追憶の断片から-」でゲスト参加しています。 私自身がイラクで2003～2004年に撮った写真です。 これまでにない視点のセレクトもあり我ながら斬新でした。 アマゾンで買えます。 http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%88-9%E5%8F%B7-ASPHALT-9th-%E8%97%A4%E5%8E%9F/dp/4904262093/ref=sr_1_1?ie=UTF8&#38;qid=1332122423&#38;sr=8-1]]></description>
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		<title>５月は京都でイラクアート展</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 14:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
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		<description><![CDATA[久しぶりのイラクアート展、タイトルはかおりんの案で 「イラク　不死鳥をたずねて」－バグダードの現代アート－ に決まりました。 京都・堺町画廊http://www.h2.dion.ne.jp/~garow/top.htmlにて、 ５月２２～２７日。 アラブ音楽やトークなど関連イベントも企画中！ &#160;]]></description>
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		<title>Facebookでも</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 15:09:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
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		<description><![CDATA[最近はfacebookでも時々書いています。 個人ページですがよかったらご覧ください。 イラクの友人ともつながっています。 相沢恭行　http://www.facebook.com/profile.php?id=1575536889 香緒里　http://www.facebook.com/profile.php?id=1203727104 おまけにTwitterも　https://twitter.com/#!/YasuyukiAizawa]]></description>
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		<title>とりいそぎ今後のイベント予定</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 14:32:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS/NEWS!]]></category>

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		<description><![CDATA[４月１６日～　「東日本大震災チャリティー展覧会」ヨルダン （気仙沼の津波被害の写真と画家相沢一夫氏のスケッチを出展予定） ５月２２日～　「イラク現代アート展（名称未定）」京都 詳細は決まり次第おしらせします！]]></description>
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		<title>脱原発の街頭トーク</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 10:01:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Kaori</dc:creator>
				<category><![CDATA[diary]]></category>

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		<description><![CDATA[2月5日の京都市長選挙にむけて、俳優の山本太郎さんと候補者の中村和雄さんのトークバトルが日曜日の街角で繰りひろげられました。（全く「バトル」ではありませんでしたけれど。） 京都市は問題が山積みで「脱原発」だけが争点ではないのですが、この一点に絞ってみても、京都市は変わらねばならないと思うのです。 投票はいよいよ今度の週末・・・！ YouTubeでも見られます。 山本太郎×中村和雄☆脱原発トークバトル！]]></description>
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		<title>イベント紹介「なぜシリアが標的なのか　米が狙うダマスカスからテヘランへの道」</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 20:34:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YasuyukiAizawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[TOPICS/NEWS!]]></category>

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		<description><![CDATA[以下のイベントを紹介します。 シリアで実際にはなにが起こっているのかを知る貴重な機会だと思います。 東京とその周辺にお住まいの方はぜひ。 私も昨年の春以降、シリアに住むイラク人難民の友人や、 その他何人かの友人たちとなかなか連絡がとれずとても心配です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■０１・２４　アジア記者クラブ１月定例会 　　　　　　　なぜシリアが標的なのか　米が狙うダマスカスからテヘランへの道 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●主催　アジア記者クラブ（ＡＰＣ）、社会思想史研究会 日時：２０１２年１月２４日（火）１８時４５分～２０時４５分 会場：明治大学リバティタワー７階（１０７４教室） 　　　東京都千代田区神田駿河台１－１　ＪＲ・地下鉄「御茶ノ水」・都営線「小川 　　　町」下車 参加費：ビジター１５００円、会員・学生・年金生活者・ハンディのある方 　１０００円 ゲスト 青山弘之さん（東京外国語大学准教授） 　シリアでは2011年3月の抗議デモ発生以来、国内で激しい戦闘が続いている。 この間、バッシャール・アル＝アサド政権は外国勢力による破壊工作が存在す ることを度々指摘し、それを口実に武力弾圧に踏み出してきた。それに対して欧 米諸国は、リビアのカダフィ政権転覆の場合と同様に、メインストリームメ ディアを総動員する形で、民主化の動きを弾圧する“独裁政権による恐怖政治の 結末”だという構図を大宣伝してきた。チュニジアやエジプト、リビアで“アラ ブの春”を実現させたのだから、次はシリアだというのだ。 　本当にそうなのだろうか。シリア全土で治安部隊に殺害された民衆の数が、人 権団体やマスメディアから刻々と伝えられるのだが、そもそも「誰がどのよう に集計しているのか」という疑問はわかないのか。シリア制裁が決議された国連 安全保障理事会でロシアと中国が拒否権を行使したことは記憶に新しい。盛ん にメディアが伝える政府軍と戦う離脱兵の正体が、アルカイダやサルバドルオプ ションとして中南米で悪名をはせた“死の部隊”であることも明らかになってき た。イランは11月、ＮＡＴＯ軍やイスラエルがシリアを攻撃した場合、イランが 攻撃されたものと見なすと警告。12月には、リビアから600人の戦闘部隊が密か にシリア国内に送り込まれたことをロシアメディアがすっぱ抜いた。 　１月定例会は上記の情勢を受けて、長年シリアを中心にした地域研究に取り組 み、シリアへの留学研修経験もある東京外国語大学の青山弘之さんをゲストに お招きします。当日はシリア情勢を中心に、イラク戦争から今日に至るまでの歴 史軸、アラブの春とシリアを標的とした欧米の介入の動き、サウジアラビアと シリアの関係、イラン攻撃の危機など周辺事態も視野に入れながら、中東全体の かでシリア情勢が何を示唆しているのかを青山さんに解説していただきます。 ＜主催＞ アジア記者クラブ（ＡＰＣ）、社会思想史研究会 連絡先　アジア記者クラブ（ＡＰＣ）〒101-0061東京都千代田区三崎町2-2-13-502 Tｅｌ＆Ｆａｘ：０３－６４２３－２４５２　 http://apc.cup.com E-mail:apc@cup.com ※最新の情報は、必ずＨＰでご確認ください。]]></description>
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